戦国観光やまがた情報局|山形おきたま観光協議会

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戦国観光やまがた情報局|山形おきたま観光協議会

〒992-0012
山形県米沢市金池7丁目1-50
TEL:0238-26-6046
FAX:0238-26-6047

:戦国観光やまがた情報局|山形おきたま観光協議会

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戦国観光やまがた情報局

 当館の外では2月14、15日開催の第38回上杉雪灯籠まつりに向けての準備が着々と進んでおります(o^皿^)\   

 

明日開催!!!

米沢市上杉博物館アートコレクション

生誕100年 「植物学者清水大典 冬虫夏草図の世界」

会 期 : 2015年2月14日(土)〜3月22日(日)

休 館 日:毎週月曜日(祝日の場合は翌日)

開館時間: 9:00〜17:00(入館は16:30 まで)

料  金:一般200(160)円 高大生100(80)円 

     小中生50(40)円  ( )は20名以上の団体

 

※2月14日(土)・15日(日)の両日、博物館の開館時間を19:00まで(入場は18:30まで)開館延長

いたします。

※2月14日(土)・15日(日)の2日間は第38回上杉雪灯籠まつりの開催に伴い

当館含め、周辺の駐車場がご利用いただけません。

 お車でご来館の場合は米沢市役所に駐車いただき、シャトルバスをご利用ください。 

くわしくは 第38回上杉雪灯籠まつり「アクセス」 をご覧ください

 

☆*゚¨オープニングギャラリートーク*:..。o○☆*゚¨゚*:..。o○☆*゚¨

「 清水大典のしごと 」

日時:2月14日(土)14:00〜 

場所:企画展示室

講師:石栗正人氏

※企画展入館料が必要です。

*:..。o○☆*゚¨゚*:..。o○☆*゚¨*:..。o○☆*゚¨゚*:..。o○☆*゚¨*:..。o○☆*゚¨

 

 冬虫夏草ってなんだろう???名前は聞いたことがあるけれど・・・・本物は見たことがない!

そんな疑問も解決!

清水大典はどんな方?

 冬虫夏草研究の第一人者となった清水大典の植物まみれの人生を初めて紹介します。

 超絶技巧 清水大典の冬虫夏草図も!

日本で右にでるものがいないといわれる清水の超絶技巧の冬虫夏草図を一挙公開します。

細密さに驚愕です。

清水が採集した冬虫夏草のホルマリン標本も必見です!

 雪灯篭の幻想的な風景を見た後は…当館の企画展の超絶技巧で、スーパーリアリズムな

冬虫夏草図を見にいらして下さい☆・゚:* |・´ω`・|*:゚・☆

 

お問い合わせ 米沢市上杉博物館 0238−26−8001


2015/02/13 10:00:Copyright (C) 伝国の杜 情報BLOG

上杉雪灯篭まつり協賛イベント
第4回米沢冬の陣と歴史講演会 開催!

日時 平成27年2月15日(日)13:30〜

会場 伝国の杜 置賜文化ホール

入場無料!
全国の戦国武将大集合!

ぜひ雪灯篭まつりと一緒にお楽しみください!

◇出演予定武将隊
・奥州仙台おもてなし集団伊達武将隊(宮城県仙台市)
・越後上越上杉おもてなし武将隊(新潟県上越市)
・信州上田おもてなし武将隊真田幸村と十勇士(長野県上田市)
・みやぎ川崎 慶長遣欧使節団支倉常長隊(宮城県川崎町)
・忍城おもてなし甲冑隊(埼玉県行田市)
・清原紅連隊(秋田県横手市)
・風林火山甲陽戦国隊(山梨県)
・福が満開ふくしま隊(福島県)
・山形おきたま【愛】の武将隊


2月15日(日)タイムスケジュール
13:00〜開場
13:30〜開演
13:30〜オープニング
13:56〜風林火山 甲陽戦国隊
14:19〜清原紅連隊
14:42〜信州上田おもてなし武将隊
15:05〜越後上越 上杉おもてなし武将隊
15:28〜忍城おもてなし甲冑隊
16:10〜奥州・仙台おもてなし集団 伊達武将隊
16:33〜福が満開ふくしま隊
16:56〜みやぎ川崎 慶長遺欧使節団 支倉常長隊
17:19〜伊達市おもてなし隊 伊達政宗と愛姫
17:32〜山形おきたま【愛】の武将隊 演武
18:02〜エンディング
18:30〜終演 ロビーにてお見送り



...もっと詳しく
2015/02/12 11:19:Copyright (C) 上杉雪灯篭まつり公式サイト

もうすぐ雪灯篭まつりですね。伝国の杜の周りにもトーフがたくさん完成しています。ここ最近は、おだやかな天気が続いていて過ごしやすいです。明日は、雪灯篭に灯がともります。幻想的な風景がとても楽しみです。

 

さて、3月8日に置賜文化ホールで開催される「親子でたのしむ音楽会」の練習が伝国の杜や米沢市内で行われています。昨日はホールで第1部の合同練習がおこなわれました。毎年、この音楽会に参加されます米沢東高校の音楽部声楽班の生徒たちが、東京からおこしくださいました新庄市出身の声楽家、田中麻理さんの指導のもと、持ち前の実力を発揮しながら汗を流しました。

 

今回の第1部にはミュージカルを予定。内容は往年の名作「サウンドオブミュージック」!!

映画でご覧になったことがあるかもしれません。子供のころ聞いた「ドレミの歌」でもおなじみのあのミュージカルです。

米沢東高校の生徒たちはトラップ一家の子供たちの役で、マリア先生と一緒に歌って踊ります。そう、今回のミュージカルは歌と一緒にダンスをするのです。昨日の練習では楽しくも激しい動きにみんな四苦八苦。しかし、持ち前の元気で一生懸命にダンスの練習をやっていました。

 

本番ではどのような舞台になるのでしょう。今から本番が楽しみです。

 

本番は3月8日(日) 13:30開場 14:00開演です。

チケットは1枚500円、中学生以下は無料です。(整理券が必要なのでご注意ください)

第2部では伝国の杜オーケストラによるコンサートが行われます。そちらもお楽しみに。

伝国の杜スタッフ一同、心よりお待ちしております。


2015/02/12 09:08:Copyright (C) 伝国の杜 情報BLOG

今日は節分ですね(*^-^*) 春を迎える前に邪気を払う行事です。また文字のとおり季節を分ける節目ですが・・・。 豆まきに作法があるのはご存じですか? (o゜ー゜o)??

 炒った豆を前日から神棚に御供えし、鬼がやってくるとされる夜に豆まきをします。豆を撒くのは家長もしくは年男で、家の奥の部屋から順に玄関に向かって「鬼は外」で窓などから外に向かって豆を撒き、窓を閉めてから「福は内」と言って部屋に豆を撒いていきます。

ななななんと知らなかった( ̄▽ ̄;)!!  お父さんが鬼の役をしないのです(o´Å`)=з

 

 さて、今月も当館の常設展室内の上杉文華館で、「 上杉鷹山をめぐる人々 」をテーマに9代藩主上杉鷹山をめぐる様々な人々にスポットをあて、藩政改革と鷹山の人物像、当時の武家社会について毎月展示資料を入れ替えながらご紹介いたします。

平成26年度、第12シリーズの第11弾、

「 商人の力を借りて 」

【展示期間】:平成27年1月27日(火)〜2月22日(日) 

米沢の産品を近畿で売りさばく

京都日記書抜(きょうとにっきかきぬき)

 

 

   

◆コレクショントーク 
 平成27年2月7日(土)14:00〜

講師:当館学芸員 佐藤 正三郎

場所:常設展示室 上杉文華館

※入館料が必要です。

 

次回、展示予定

上杉文華館  《 上杉鷹山をめぐる人々 》

「 鷹山のお手本 」

【展示期間】:平成27年2月24日(火)〜3月29日(日)

 

  .。o○.。o○ お問い合わせ 米沢市上杉博物館 0238−26−8001まで .。o○.。

 


2015/02/03 12:44:Copyright (C) 伝国の杜 情報BLOG

昨日の米沢は大雪警報が出され、朝から猛吹雪が吹き荒れる一日でした。私もその前日からびくびくしながら天気の回復を祈っていました。

 

昨日は、置賜文化ホールで、山形交響楽団ユアタウンコンサート米沢公演が開催されました。

おだやかな山形から猛吹雪の米沢まで、山響の皆さまがおこしくださいました。

雪にもめげずいきいきと準備にとりかかる山響の皆さま。筆者もコンサートの成功をただひたすら祈っていました。

 

そうしたら、開場の1時間前から雪がやみだんだんと晴れの天気に!!山響の持つパワーにびっくり。そのときから当日券をお買い求めのお客様も出てきはじめ、だんだんと人が集まりだしてきました。

いざ開場。前日までに買われた皆さまもほとんど、キャンセルされることなくお越しくださいました。そして、自由席は満席!!皆さま、本当にありがとうございました。

 

演奏の圧巻はやっぱり井上氏、松岡氏によるヴィヴァルディの「2つのトランペットのための協奏曲」!!ピッコロトランペットと呼ばれるトランペットが高らかに鳴り響く協奏曲に、ただただ酔いしれました。最後のジュピターが終わった時には、拍手が鳴りやみませんでした。クラシックを聞くならやっぱり生で山響を聞くのがいちばん!!そんなふうに思えた一日でした。

 

お越しくださったお客様、山響の皆さま、本当にありがとうございました。

 

置賜文化ホールの次回の自主事業は、3月8日におこなわれます親子でたのしむ音楽会です。伝国の杜オーケストラがこども達に音楽の楽しさをお伝えします。ご家族揃って、もちろんお一人でも伝国の杜へ是非お越しください。


2015/02/02 10:09:Copyright (C) 伝国の杜 情報BLOG

会場案内図や関連イベントなど情報盛りだくさんのパンフレットが完成しました!

表紙&交通情報
ウメチギリ作の温かみある表紙に、14日当日「おきたまGO!公開生放送」の情報が。
会場に来られない方もエフエムNCV83.4をチェックしてくださいね!


会場案内図
1度開くと、まつり会場内の案内図や物産展、ステージイベント情報がぎっしり。
点灯は17:30からですが、日中ももちろん楽しめます。


ご案内マップ
さらにパンフレットを全て開くと、市内の雪灯篭&ぼんぼりスポットと関連催事情報!
上杉雪灯篭まつりは上杉神社だけで行われているわけではないのです!


リーフレットの大きい画像はTOPページのここ↓
pdfImage.jpg
からもご覧いただけます。


2015/01/28 10:42:Copyright (C) 上杉雪灯篭まつり公式サイト

❄シャトルバスご利用のお願い❄

まつり会場付近には駐車場がありません。
米沢市役所または米沢駅からのシャトルバスをご利用ください。

シャトルバスは片道100円(小学生50円、幼児無料)
15〜20分間隔で運行しています。


シャトルバス&交通情報


2015/01/27 17:01:Copyright (C) 上杉雪灯篭まつり公式サイト

寒い寒いと思いながらも、この土日は快晴でとてもすがすがしい天気でした。皆さまはいかがお過ごしでしたか。しかし、まだまだ雪の日は終わりません。おまけに、インフルエンザが流行しはじめました。皆さま、体調にはくれぐれもお気を付け下さい。でないと、素敵なコンサートも行けなくなってしまいますよー。

 

さて、伝国の杜 置賜文化ホールで2月1日におこなわれます「山形交響楽団 ユアタウンコンサート 米沢公演」まで残り1週間となりました。

 

以前も紹介しましたが、今回のプログラムをもういちど。

モーツァルト作曲「交響曲第1番 K.16」、ヴィヴァルディ作曲「2つのトランペットのための協奏曲 RV537」、そしてモーツァルト作曲「交響曲第41番 K.551 ジュピター」の3曲です。

山響が誇る2人のトランペッター、井上直樹さんと松岡恒介さんによる「2つのトランペットのための協奏曲」のトランペットの演奏は非常に聞きごたえがあります。さらに今年度、この協奏曲を聞けるのは米沢かあるいは1月31日に開催される酒田公演だけです。

このチャンスを逃したら、いつ聞けるかわからない!!皆さま、是非とも置賜文化ホールまでお越しください。

 

また、同時にモーツァルトの生涯、最初と最後の交響曲を演奏します。それぞれの交響曲の違いや似ているところを探すのもおもしろいかもしれません。

指揮者はご存知、飯森範親さん。山響が誇るマエストロの公演は最高の音色になるでしょう。

 

まだまだお席がございます。皆さま2月1日は是非、置賜文化ホールまでお越しください。

 

山形交響楽団ユアタウンコンサート

2月1日(日) 15:30開場 16:00開演

指定席 4,000円 自由席 3,000円 学生席(自由席) 1,500円

15:50から出演者によるプレ・トークもございます。


2015/01/26 10:11:Copyright (C) 伝国の杜 情報BLOG

毎日雪が降る日々、寒さが厳しいですね((((;´・ω・`))))

ですが2月4日は立春!暦の上ではもうすぐ春です**

ただ寒さのピークもこの辺りだそうです・・・

暖かくなるのが待ち遠しいですね(*^-^*)

 

2月の季節企画は「節分」です。

今年は2月3日です。節分は立春の前日をさす事が多く、春を迎える前に邪気を払う行事です。

また文字のとおり季節を分ける節目です。

ぜひ豆をまいて春に向けて福を呼び込みましょう!!

ただし生の豆は縁起が悪いそうなので、炒った豆を使ってくださいね(*'▽'*)/

今月の造形体験(1/24〜2/26)は「紙でつくろう かわいいおひなさま」です!

3月3日の「ひなまつり」です!

色とりどりの紙で、かわいいおひなさまとおだいりさまをつくって飾ってださい!

タイプの違うおひなさまがつくれまます(*^-^*)

 

それではご来館を心よりお待ちしております。
お問い合わせは 米沢市上杉博物館0238-26-8001までどうぞ

 


2015/01/23 13:57:Copyright (C) 伝国の杜 情報BLOG

雪が元気に暴れまわる中、伝国の杜も負けずに元気よく活動しています。

 

さて、伝国の杜、置賜文化ホールでは、現在「親子で楽しむ音楽会」のチケットを販売しています。

 

毎年恒例となりました「親子で楽しむ音楽会」が今年も3月8日(日)14:00より伝国の杜で開催されます。

今回は合唱とオーケストラのふたつのコンサートが楽しめます。第1部の合唱では、ミュージカル映画の最高傑作として、今なお人気の映画『サウンドオブミュージック』から5つの楽曲を演奏します。映画のオープニングを飾る「サウンドオブミュージック」やエンディングで明るく流れる「すべての山に登れ」、ヨーデルの音色に心が弾む「ひとりぼっちの羊飼い」、さらには子どもたちも学校の音楽の時間でおなじみの「ドレミの歌」や「エーデルワイス」を歌います。山形出身の声楽家の美声はもちろん、コーラスには米沢東高校音楽部声楽班も出演します。若くて元気なハーモニーを是非聞きに来てください。

 

また、後半のオーケストラは地元の高校生や一般の方で結成した「伝国の杜オーケストラ」による演奏です。プログラムはベートーヴェンのすばらしいクラシックから、「アナと雪の女王」の映画音楽まで用意しています。初めてのクラシックだけでなく、皆が大好きなアナ雪をこれまで聞いたことのないオーケストラの音色で聞くことができます。子どもたちも貴重な体験に心躍るかもしれません。

さらに、わくわくの指揮者体験コーナーもあります。オーケストラを前にして指揮棒をふってみませんか。お申し込みは伝国の杜までお電話でお問い合わせください。

 

暖かくなる雪解けの日に、親子でコーラスとオーケストラを楽しんでみませんか。

伝国の杜スタッフ一同心よりお待ちしております。

 

親子で楽しむ音楽会

3月8日(日) 13:30開場 14:00開演 15:45終演予定

全席自由 500円 中学生以下無料(整理券あり)

お問合せ 0238-26-2666

 

指揮者体験コーナー参加者募集(大人1名・子ども3名まで)

お申込み 0238-26-2666 (2月10日(火)まで)


2015/01/19 16:12:Copyright (C) 伝国の杜 情報BLOG

米沢は雪が降りましてホワイトクリスマスの様相です。[○^艸^]Merry☆*:;;:*:;;:*☆Christmas[^艸^○]

皆様、いかがお過ごしでしょうか。(人´ω`*)★

クリスマスケーキ、日本ではなんとなく生クリームのケーキを連想しますが、ドイツではシュト―レン、イタリアではパネットーネとあれ?(?(。_。).。o0O??

どれも生クリームとは無縁のケーキという事に今、気づきました。 !!(゚Д゚ノ)ノ

 

 さて、今月も当館の常設展室内の上杉文華館で、「 上杉鷹山をめぐる人々 」をテーマに9代藩主上杉鷹山をめぐる様々な人々にスポットをあて藩政改革と鷹山の人物像、当時の武家社会について国宝「上杉家文書」の中から毎月展示資料を入れ替えながらご紹介いたします。

平成26年度、第12シリーズの第10弾、

 「庶民と触れあう」

【展示期間】:平成26年12月23日(火)〜平成27年1月25日(日)

 江戸時代は身分や格式に厳しかったため、藩主やその一族にとって庶民と関わる機会はごくわずかでした。その貴重な機会として、藩主自ら領内を見てまわる巡覧の際には、善行者や長寿者に会い金品を下賜しています。

 

 今回は、お出かけは庶民と触れ合うチャンス!

国宝「上杉家文書」

上杉斉定巡覧日記(うえすぎなりさだじゅんらんにっき)

江戸時代 (文政一二年・一八二九)

一六・一×七七・六

米沢市上杉博物館

 

米沢藩一一代藩主上杉斉定が、米沢藩領のうち中郡・下長井(現在の米沢市、白鷹町、長井市)の村々を見回った際の日記です。

この巡覧は、鷹狩りを名目に、藩領の境目を確認し、庶民の生活を知り、善行者や高齢者に会うことが目的だ、と記されています。実際、村ごとにこのような庶民と面会し、酒や菓子を与えました。村の状況や道中の景色を書き記し、しばしば寺社仏閣に立ち寄るなど、当時の紀行文としても興味深い資料です。

 

領民の善行奨励は、人口減少や困窮者の増加、治安悪化といった当時の社会問題への対応策でもあったことが指摘されています。

 

*・゜゜・*:.。.☆博物館年末休館について: :*・゜゜・*:.。.☆: :*・゜゜・*:.。.☆:*・゜゜・*:.。.☆

12月26日(金)〜31日(水)は年末休館とさせていただきます。

※年始は1月1日(木)から開館いたします。

:*・゜゜・*:.。.☆:*・゜゜・*:.。.☆:*・゜゜・*:.。.☆:*・゜゜・*:.。.☆:*・゜゜・*:.。.☆:*・゜゜・*:.。.☆*・゜゜・*:.。.☆

皆さまのご来館を心よりお待ちしております(人´∀`*)☆.。.*・゚☆゚・*.。.☆

 

 

 ◆コレクショントーク 
 平成27年1月 10日(土)14:00〜

講師:当館学芸員 佐藤 正三郎

場所:常設展示室 上杉文華館

※入館料が必要です。

 

次回、展示予定

上杉文華館  《 上杉鷹山をめぐる人々 》

「 商人の力を借りて 」

【展示期間】:平成27年1月27日(火)〜2月22日(日)

 

  .。o○.。o○ お問い合わせ 米沢市上杉博物館 0238−26−8001まで .。o○.。

 


2014/12/25 09:00:Copyright (C) 伝国の杜 情報BLOG

  毎朝、布団から起きるのが厳しくなってきました━(((゚Д゚Д゚Д゚)))━
今週末から寒波が到来とか・・・氷点下、ようこそ…。 

 そんな毎日ですが、寒さに負けず、張り切ってブログをご紹介します(9`・ω・)9.+゚*。:゚+!!

 

本日より、

企画展 「 彫刻家  桜井祐一 」  〜木彫・ブロンズの世界〜

生命(いのち)の造形 

開催致しました〜・*・〜☆*:・°★:*:・°〜・*

 

  

  

 

        


 桜井祐一の生誕100年を記念し、その主要な作品(木彫・ブロンズを中心に)とともに制作活動の全貌を振り返り、桜井の目指した『生命の造形』を紹介します。

 米沢出身の彫刻家桜井祐一(1914〜1981/大正3年〜昭和56年)は、17歳から彫刻をはじめ、20歳で日本美術院展覧会(院展)に初入選して頭角を現し、5年後には院友に推挙されます。戦後は、具象彫刻の中心的作家のひとりとして「ネグリジェの女」「あるポーズ」のシリーズで確固たる地位を築き、戦後日本彫刻史の主要な作家となりました。

 また『ミュージアムショップ』にて企画展開催にあわせて公式図録を販売しております。

¥1,994円(税込) 

作品の感動を是非、お持ち帰り下さい〜・*・〜☆*:・°★:*:・°〜・*

 

 ご来館お持ちしております<(_ _*)X(*_ _)>

 

企画展 「 生誕100年 彫刻家  桜井祐一 」  〜木彫・ブロンズの世界〜

生命(いのち)の造形 

【 期 間 】2014年12月6日(土)〜2015年2月8日(日)
【開館時間】9:00〜17:00(入館は16:30まで)

【休館日】毎週月曜日(祝日の場合、翌日) ※年末12月26日(金)〜12月31日(水)
【 料 金 】一般410(320)円 高大生300(240)円
小中生200(160)円
※( )は20名以上の団体料金


お問い合わせ 米沢市上杉博物館 0238−26−8001まで


2014/12/06 09:00:Copyright (C) 伝国の杜 情報BLOG

米沢は今月から毎日、雪が降っています*。☆*.☆ (*・∀-)b

深々と降り積もる真っ白なの世界が幻想的です。(*^▽^*)ゞ

 厄介者にされがちな雪ですが・・・Σ(ll゚ω゚(ll゚д゚ll)゚∀゚ll) 雪と連想すると皆さんは何を思い出しますか?ヽ(○´∀`)人(´∀`○)ノ♪

 

 

 さて、今月も当館の常設展室内の上杉文華館で、「 上杉鷹山をめぐる人々 」をテーマに9代藩主上杉鷹山をめぐる様々な人々にスポットをあて藩政改革と鷹山の人物像、当時の武家社会について国宝「上杉家文書」の中から毎月展示資料を入れ替えながらご紹介いたします。

平成26年度、第12シリーズの第9弾、

 「 藩校・興譲館の俊英 」

【展示期間】:平成26年11月27(木)〜12月21日(火)

 

  鷹山は師で儒者・細井平洲の助言を得て、安永5年(1776)4月、 藩校・興譲館を設置しました。

これを鷹山は新規事業ではなく、4代藩主上杉綱憲が元禄10年(1697)に設置した学問所の「御取立」(学館再興)と位置づけています。

教育内容は主に儒学でしたが、礼儀作法の授業もありました。興譲館の学生の中には選抜されて3ヵ年費用を藩から支給される常詰勤学生、自費で常詰で学ぶ寄宿生、通学者などいました。

興譲館出身者の中には、今成吉四郎や蓬田郁助など、その能力を評価され、藩主側近や藩政の実務担当者に抜擢された者も少なくありません。

 

興譲館之図(こうじょうかんのず)

窪島政男

昭和五年(一九三〇)

五九・〇×八七・〇

米沢市上杉博物館

 

 

今回は、興譲館の基本は細井平洲の考えにあり!!

国宝 上杉家文書

上杉鷹山写大石綱豊書状 (うえすぎようざんうつし おおいしつなとよしょじょう)をご紹介いたします。 

江戸時代 (文化一三年・一八一六)一一月

一六・三×五五・四

米沢市上杉博物館 

 

[ 解 説 ]

上杉鷹山が示した興譲館の運営方針を、大石綱豊(家老兼興譲館総裁)が教師と学生らに伝えた文書です鷹山が大石の文書を、控えとして書き写したものと考えられます。

 この文書によれば鷹山は、師である故・細井平洲(享和元年・一八〇一没)の考えこそ興譲館の基本である、と明言しました。さらに、平洲がかつて学制について答申した文書を大石に渡しました。その内容は、米沢古来の風儀を守り、浮ついた言動を抑え、手本となる師長(師範役)を吟味すること、師長は米沢藩のために人物を教育すること、分限を弁え奉公すること、といったものです。

  この方針は、以後、興譲館の学則として位置づけられ、教師と学生たちに受け継がれていきました。

   

◆コレクショントーク 
 12月 7日(土)14:00〜

講師:当館学芸員 佐藤 正三郎

場所:常設展示室 上杉文華館

※入館料が必要です。

 

 

皆さまのご来館を心よりお待ちしております(人´∀`*)☆.。.*・゚☆゚・*.。.☆

 

 

次回、展示予定

上杉文華館  《 上杉鷹山をめぐる人々 》

「 庶民と触れあう 」

【展示期間】:平成26年12月23(火祝)〜平成27年1月25日(日)

 

  .。o○.。o○ お問い合わせ 米沢市上杉博物館 0238−26−8001まで .。o○.。o○

 


2014/12/05 09:00:Copyright (C) 伝国の杜 情報BLOG

本日の米沢はこの冬はじめての雪となりました。

これからますます寒くなってまいります。皆さまも体調を崩さないようにお気をつけください。

そうでないと、素敵なお能を見られなくなってしまいます。

 

先日の11月30日(日)、伝国の杜では12月8日の「金剛能 米沢公演」にむけての事前学習会が開かれました。当日は、30名ほどの参加者が伝国の杜をおとずれました。

講師は、金剛流シテ方の遠藤勝實先生。

米沢市のご出身でこれまでも置賜文化ホールの自主事業に参加された方です。

もちろん、この度の米沢公演にもご出演されます。

 

遠藤先生をお招きして、能の基本的な知識を学んだ後、参加者全員で「高砂」の謡を練習しました。

その後、能舞台に上がり、能の基本的な歩き方である「すり足」の練習。最後には米沢金剛会の方々が実際に能装束を着るのを鑑賞し、8日の演目「小鍛冶」の一場面を鑑賞しました。

 

参加者の皆さまは、初めての謡の迫力に驚いたり、初めてのすり足ではなかなか前に進まずに四苦八苦したりしながら、それまで触れる機会が無かった能の世界を楽しんでおられました。

 

遠藤先生、参加された皆さま、本当にありがとうございました。

 

さて、「金剛能、米沢公演」まで、残り1週間となりました。学習会に参加されていない皆さまもどうぞ、足をお運びください。きっと、あなたの知らない世界にはまってしまうこと間違いございません。

12月8日(月) 18:00開場 18:30開演

指定席4,000円(残りわずか!!) 自由席3,500円 学生券2,000円です。

 

皆さまのお越しを心よりお待ち申し上げております。


2014/12/02 10:02:Copyright (C) 伝国の杜 情報BLOG

きれいななめこが採れたときはうれしいですね。

その美しさに見とれてしまいます。

キノコ山はいつまで続くのでしょうか


 本展覧会では江戸時代から現代まで、置賜全域にひろがる山岳への信仰と登拝、歴史と民俗に

ついて紹介します━━。:+((*′艸`))+:。━━

 

置賜地域では主に大正時代頃まで、13〜15歳までの男子が出羽三山や飯豊山に登り、一人前

の成人に認められる儀式がありました。登拝前には御行屋(おぎょうや)と呼ばれる小屋に籠って

精進生活を送りました。また近くは端山と称される身近な山々への信仰も幅広くみられます。

 

当館の西側の「 置賜の庭 」に 国指定重要有形民俗文化財 行屋(ぎょうや)※1 が

あります。併せてご覧下さい。゚+.*゚♪d(d´∀`)(´∀`b)b♪゚+.*゚

 

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※1:萱屋根の入母屋造り(いりもやづくり)で標準的な大きさ(主に奥行一間(約1.8m)×間口1間半ほど)です。

昭和47年(1972)、米沢市六郷町桐原から農村文化研究所内に移築され、さらに平成13年(2001)米沢市上杉博物

館の開館に伴い再移築されています。

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スッタフ一同、ご来館お待ちしております<(_ _*)X(*_ _)>

 

  【 特別展  置賜の山岳信仰展 】

会期:2014年11月1日(土)〜11月30日(日)

入館料:一般  200(160)円

    高大生 100( 80)円

    小中生  50( 40)円

    ※( )は20名以上の団体料金

 

お問い合わせ 米沢市上杉博物館 0238−26−8001まで

 

 


2014/11/12 09:00:Copyright (C) 伝国の杜 情報BLOG

先程、能公演の情報をお伝えしましたが、もう一つのイベントを紹介します。

 

シングフォニカー クリスマスコンサート

12月18日(木)18:00開場 18:30開演

全席自由 一般2,500円 学生以下1,000円

 

結成30年を誇る声の芸術家たちが米沢にやってきます!!

シングフォニカーは、ドイツ出身の男性6人(合唱5人、ピアノ1人)によるヴォーカルアンサンブル、男声合唱です。

1人1人が声楽、ピアノについて高い実力を持っております。その6人が力を合わせたアンサンブルは国内外から高い評価を得ております。

米沢男声合唱団をはじめ、一年に一度の合唱祭を開くほど多くの合唱団体を持つ米沢市で、第一級のヴォーカルアンサンブルを聞けるのは今しかございません。

合唱が好きな方はもちろん、そうでない方も是非お越しください。

 

もしかしたら、合唱ということでクラシックの名曲を想像し、敷居の高さを感じている人もいるかもしれませんが、心配は無用です。

プログラムの中には、昔懐かしい名曲とクリスマスメドレーが入っております!!

誰もが一度は聞いたことのあるジャズナンバー「Fly Me to the Moon」やビートルズのうきうきする名曲「オブ・ラ・ディ オブ・ラ・ダ」、他にもサイモン&ガーファンクルの名曲を披露します。

原曲で聞くのももちろんいいのですが、だからこそ素敵な男声合唱で聞いてみてはいかがでしょうか。

また、クリスマスシーズンにちなんでお送りするクリスマスメドレーは、世界各国のクリスマス・ソングをあつめました。ハーモニーの美しいクラシック・ナンバーだけでなく、心がうきうきするジャズ・ナンバーのメドレーもあります。

(ちなみに、紹介した曲は現状での予定です。急きょ変更になる可能性もありますので、ご了承ください)

 

少しでも興味を持たれた方は伝国の杜までお問い合わせください。

スタッフ一同皆さまのお越しを心よりお待ちしております。


2014/11/04 16:45:Copyright (C) 伝国の杜 情報BLOG

11月の3連休は運悪く、冷たい雨が降り続いていました。昨日は文化の日。上杉博物館は無料で入れて、夜にはJazzCaféLiveも行われました。どちらも多くのお客さまが訪れてかなり盛況な一日となりました。

日に日に寒くなってくるこの頃ですが、置賜文化ホールでは12月におこなわれる二つのイベントの準備で大忙しです。本日は、イベントの詳細を詳しくご説明いたします。
 

金剛能 米沢公演

12月8日(月)18:00 開場 18:30 開演

指定席4,000円 自由席3,500円 学生席2,000円

 

置賜文化ホールでは3年ぶりの能公演開催!!

金剛流が盛んな米沢で、金剛流の未来を背負って立つ若宗家、金剛龍謹さんが初めての公演をおこないます。

また、狂言には6年ぶりの米沢公演となる野村萬斎さんが来られます。狂言の幅にとらわれず多方面で活躍される萬斎さんの芸を間近に見られるチャンスです。

 

演目は能「小鍛冶 白頭」と狂言「樋の酒」の二つです。

小鍛冶とは…

宗近という名前の刀鍛冶のところに、一条天皇から刀を拵えるようにと命令が来ました。しかし、二人でようやく作ることができる刀を一人では作ることができません。宗近は稲荷明神にお願いしました。すると、不思議な老人が手伝うと言ってきます。その夜、宗近が準備をしていると昼の老人が狐の精霊の姿で現れ、宗近の刀づくりを手伝います。

最初から最後まできびきびとした動きで初めての人も楽しめる演目です。特に狐の化身が白い頭を振り乱して槌をふるう様は圧巻です。

 

樋の酒とは…

いつも出かけるたびに太郎冠者と次郎冠者に酒盛りをされて困っていた主人は、二人をだまして米蔵、酒蔵に閉じ込めます。それぞれの蔵でばらばらになった二人は、なんとか工夫をして酒盛りをしようとたくらみます。樋を見つけた二人が考えた方法とは…

舞台をはじからはじまで使って頑張って酒を飲もうとする様子を演じます。一生懸命な太郎と次郎の姿に思わずクスッと笑ってしまうこと間違いなしです。

 

お問合せは伝国の杜までお願いします。

お能が好きな方も、初めての方も是非、置賜文化ホールまでお越しください。


2014/11/04 14:16:Copyright (C) 伝国の杜 情報BLOG

上杉文華館  《 上杉鷹山をめぐる人々 》

「 娘と孫 」

【展示期間】:平成26年10月23(木)〜11月25日(火)

 

鷹山自身の子は二人の男子だけで、いずれも長生きしませんでした。その代わり、治広の娘たちや後の一一代藩主斉定など、上杉家の子女の養育に力を入れています。斉定はじめ鷹山の隠居所・餐霞館のもとで養育された者もいます。国宝「上杉家文書」のなかには、義理の孫・斉定との間で交わされた書状や、上杉家の子女の動向を記した文書が数多くあります。当時、子育ての方針を決め監督することは家の当主の務めでした。鷹山はこの務めを熱心に果たし、儒教の教えや社会の常識を孫たちに丁寧に教え諭しています。

 

今回は、義理の孫・斉定との間で交わされた書状の上杉斉定伺書並上杉鷹山答書(うえすぎなりさだうかがいしょならびにうえすぎようざんとうしょ)をご紹介いたしますヘ(゚∀゚ヘ)

 

 

江戸時代 (文化六年・一八〇九)

伺書 一二月二六日/答書 正月

伺書 一五・一×五〇・五

答書 一六・六×五七・〇

米沢市上杉博物館

 

[解説]

上杉式部大輔(うえすぎしきぶだゆう)、後の一一代藩主斉定から鷹山宛の質問書で、別紙に鷹山からの返答が記されています。別に本文があったようですが、現在では未詳です。

 斉定は家臣の源五郎から、師(幕府の儒学者)・古賀精里(こがせいり)を藩邸に招いて教えを受けているが、古賀邸へ斉定自身が出向いてお礼をしてはどうか、と提案を受けました。一方の家臣の五郎左衛門は、表向きの礼だけ整えてもしょうがない、と反対したようです。

悩んだ斉定は、どちらがよいか鷹山にごく内密に相談しました。

 これに対し鷹山は、源五郎の提案にも理解を示した上で、表向きの礼だけを整えても、誠意が伴わなくては恥ずべきことだ、と述べ、現在の時代や習俗もあるので出向くことは見合わせるよう諭しています。斉定が古賀に入門してから三年目とあり、文化六年頃の文書と推定されます。

 鷹山の答書には、儒教の基本的な書である『礼記(らいき)』や、『劉備(りゅうき)』(文中の「昭烈」)が軍師・孔明を招いた際の三顧(さんこ)の礼などが引用されています。

 

 

孫を想う気持ちは時代が変わっても揺るがないものの1つなのかもしれません・・・(*・ω・)(* -ω-)(*・ω・)(*-ω-)

 

 

◆コレクショントーク 
 11月 15日(土)14:00〜

講師:当館学芸主査 佐藤 正三郎

場所:常設展示室 上杉文華館

※入館料が必要です。

 

 

朝晩のめっきり寒くなって冬の足音が近づいて来ましたΣ( ̄ロ ̄lll)

季節の変わり目ですので、体調など崩さないよう御自愛下さい.d(・∀・*)♪゚+.゚

 

 

次回、展示予定

上杉文華館  《 上杉鷹山をめぐる人々 》

「 藩校・興譲館の俊英 」

【展示期間】:平成26年11月27(木)〜12月21日(火)

 

  .。o○.。o○ お問い合わせ 米沢市上杉博物館 0238−26−8001まで .。o○.。o○


2014/10/28 09:00:Copyright (C) 伝国の杜 情報BLOG

第4回 愛と義のまち米沢 エッセイコンテスト    
    「愛と義の精神」にまつわるエピソード大募集!!

  敵に塩を送る
  戦国の世にあって、塩止めに合い、苦しむ好敵手武田信玄に対して
 塩を送って助けた上杉謙信の故事から生まれた「敵に塩を送る」
 この故事に代表される上杉謙信の「愛と義の精神」は、米沢に脈々と
 受け継がれています。
 あなたの愛と義の精神にまつわるエピソードをエッセイにしてお寄せください。
募集期間 :平成26年10月1日(水)〜
      平成27年2月20日(金)※必着

グランプリ:金賞 1作品・・・米沢牛1万円相当
        銀賞 3作品・・・米沢牛5千円相当
        銅賞 6作品・・・米沢の特産品3千円相当

受賞発表 :4月上旬に米沢観光ナビホームページで発表します。
応募方法 
「親切にされたちょっといい話」
「世のため人のため義を感じたエピソード」
「心に残る米沢体験談」のいずれかを題材として800字以内にまとめ、
「第4回 愛と義のまち米沢エッセイコンテスト応募」と標記して
メールもしくは封書、FAXにより下記応募先へお送りください。
(作品タイトル、住所、氏名(ふりがな)、年齢、性別、電話番号を必ず明記のこと。)
   
応募上の注意
 �^貎佑砲弔�一点までとします。
 �⊆�作・未発表の作品のみとし、偽名応募・類似作品の応募等は禁止します。
 �1�募作品の返却は致しません。
 �ぜ�賞作品の著作権は、米沢市観光キャンペーン推進協議会が有します。
 �ナ臀犬砲茲蠱里蠧世晋朕余霾鵑蓮�応募者への連絡等に使用します。
  また、受賞発表時には、氏名、年齢、住所(市町村名まで)を公表します。
 �Χ眈涅酩覆蓮∧涜�観光ナビホームページに掲載します。

【応募・問合せ先】
 〒992-8501
 山形県米沢市金池5-2-25 
 米沢市観光キャンペーン推進協議会事務局 米沢市商工観光課内
 TEL:0238-22-5111
  MAIL:yonezawa@jan.ne.jp
 


2014/10/12 09:20:Copyright (C) 米沢観光コンベンション協会
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