戦国観光やまがた情報局|山形おきたま観光協議会

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メンテナンスのお知らせ

平素より、当ホームページをご利用いただきまして 誠にありがとうございます。

ただいま、メンテナンスにより ホームページを閲覧できない状態になっております。
アクセスをいただいたお客さまには 大変ご迷惑おかけしていることを お詫び申し上げます。

なお、お急ぎの方は、電話にて お問い合わせいただきますようお願い申し上げます。

戦国観光やまがた情報局|山形おきたま観光協議会

〒992-0012
山形県米沢市金池7丁目1-50
TEL:0238-26-6046
FAX:0238-26-6047

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戦国観光やまがた情報局

現在開催中の特別展「関東管領上杉謙信」について、新聞各紙で取り上げられました。

博物館の再開と新型コロナウィルス対策もご紹介いただきました。

山形新聞 の記事

朝日新聞  の記事

展示は6月21日まで。ご来館、お待ちしております。


2020/05/27 15:50:Copyright (C) 伝国の杜 情報BLOG

5月23日(土)よりはじまる特別展のお知らせです。

特別展「関東管領 上杉謙信」


 

 米沢藩上杉家の家祖上杉謙信は、戦国大名として全国に知られるのみならず、米沢にとって最も重視されてきた歴史上の人物の一人です。

 

 米沢藩主となる上杉家の誕生は、謙信が関東との関わりのなかで実現し、またそれと同時に継承した関東管領という地位は、謙信の行動はもとより、後の時代にも上杉家の立場を示す役割を持っていました。この展覧会では、謙信、そして上杉家にとって大きな意味を持った謙信と関東との関係について紹介していきます。

 謙信が関東に関与するきっかけをはじめ、関東をめぐって抗争を展開した北条氏との関係や、関東との国衆との関係など、複雑な政局、戦局を、関係する文化財を通して紐解いていきます。謙信の生涯を関東という視点から見通し、さらに謙信にとっての関東管領の意義について考えてみたいと思います。

 

【期間】2020年5月23日(土)〜2020年6月21日(日)

【休館日】5月27日(水)

【開館時間】9:00〜17:00(チケット販売は16:30まで)

【入館料】一般620円(490円)/高大生420円(330円)/小中生270円(210円)

    ※( )は20名以上の団体料金

    ※常設展とセットのみ

 

国宝「上杉本洛中洛外図屏風」原本展示

 期 間:5月23日(土)〜6月21日(日)

 場 所:常設展示室 上杉文華館

 

詳しくは当館ホームページをご覧下さい。

http://www.denkoku-no-mori.yonezawa.yamagata.jp/115kensin.htm

 

【お問い合わせ】

 米沢市上杉博物館  0238−26−8001


2020/05/21 13:00:Copyright (C) 伝国の杜 情報BLOG
特別展「関東管領上杉謙信」 

会 期:2020年5月23日(土)〜6月21日(日)
休館日:5月27日(水)
開館時間:9:00〜17:00(入館は16:30まで)
料 金:一般620円(490円)
    高大生420円(330円)
    小中生270円(210円)
※( )内は20名以上の団体料金

 米沢藩上杉家の家祖上杉謙信は、戦国大名として全国に知られるのみならず、米沢にとって最も重視されてきた歴史上の人物の一人です。
 米沢藩主となる上杉家の誕生は、謙信が関東との関わりのなかで実現し、またそれと同時に継承した関東管領という地位は、謙信の行動はもとより、後の時代にも上杉家の立場を示す役割を持っていました。この展覧会では、謙信、そして上杉家にとって大きな意味を持った謙信と関東との関係について紹介していきます。
 謙信が関東に関与するきっかけをはじめ、関東をめぐって抗争を展開した北条氏との関係や、関東の国衆との関係など、複雑な政局、戦局を、関係する文化財を通して紐解いていきます。謙信の生涯を関東という視点から見通し、さらに謙信にとっての関東管領の意義について考えてみたいと思います。
 

国宝上杉本洛中洛外図屏風の原本展示
期日 5月23日(土)〜6月21日(日)

...もっと詳しく
2020/05/19 13:12:Copyright (C) 米沢観光コンベンション協会
浜田広介記念館は、5月13日(水)より開館となりました。
当面の間、個人のみのご利用となりますことをご了承ください。
(団体予約不可)

2020/05/13 10:45:Copyright (C) 高畠町観光協会

 明和6年(1769)の米沢城下の絵図をご覧いただける「明和六年米沢城下デジタルマップ」に、新たな機能が追加されました。操作マニュアル(添付PDF)も分かりやすく書き換えました。

・現代の目印が多く分かりやすい「観光白地図と重ねる」
・米沢城の見どころが分かる「米沢城を知る」
が特にオススメです。

他にも、次のような機能がパワーアップ
・城下の構造と形骸化が分かる 分布表示→「寺社」「明屋敷」
・好きな場所を記録できる「座標を記録する」(絵図と重ねる のみ)
・代表的な場所 に松川小学校などを追加。
・人名検索がひらがな(読み仮名)でも可能に!

ぜひ、ご自宅からご覧ください。次回以降、新機能の使い方も交えて、ご紹介していきます。

 


2020/05/04 17:06:Copyright (C) 伝国の杜 情報BLOG

現在休館中の当館ですが、皆様となんとか繋がれないかとインターネットを活用して博物館の展示の紹介や通常はご紹介できていなかった収蔵品の魅力をお伝えする動画配信をスタートしました。

YouTube  では、まずは常設展示室のプロローグ解説 をご覧いただけます。

当館学芸員 阿部哲人が常設展示をご案内します。展示をつくりあげた学芸員ならではの解説です。後少しずつ増やしていきますので、どうぞご覧ください。

先行している「おうちアトリエ」とあわせて、Stay Homeでゆっくりものづくりをお試しくださいね。
 


2020/05/04 17:01:Copyright (C) 伝国の杜 情報BLOG
花の慶次連載30周年記念!

オリジナル フレーム切手
「『花の慶次』 上杉の城下町 米沢 −傾いて候 編−」の販売開始!

この度、日本郵便株式会社東北支社様が、花の慶次オリジナル フレーム切手の販売を開始いたします!

このオリジナル フレーム切手は、米沢ゆかりの武将である前田慶次をモデルとした漫画「花の慶次」を題材としたもので、下記の郵便局で限定販売します。

今年は花の慶次連載30周年ということで、それを記念しての販売となります。
郵便局でのネットショップ販売も予定されているとのことです。

ぜひこの機会にお買い求めください!

商品名
『花の慶次』 上杉の城下町 米沢 −傾いて候 編−
販売/受付開始日 2020年4月27日(月)

販売/受付開始日(Web) 2020年5月5日(火)0時15分

申込受付数  1,000シート

販売郵便局
山形県米沢市、長井市、南陽市、東置賜郡高畠町、川西町、西置賜郡小国町、白鷹町、飯豊町の郵便局(合計61局)

※上記地域内の簡易郵便局でも販売する場合がございます。

商品内容 フレーム切手 1シート(84円切手×10枚)
販売価格(税込) 1シート 1,500円
2020/04/22 18:24:Copyright (C) 米沢観光コンベンション協会

 新型コロナウィルス感染拡大に伴い4月1日から臨時休館しておりますが、上杉博物館の再開予定は5月23日(土)といたします。あわせて、以下の通り変更します。

 

・特別展「関東管領上杉謙信」

 会期を5月23日(土)〜6月21日(日)に短縮。展示資料を一部変更します。

 講演会、ギャラリートークは中止といたします。

 会期中に国宝「上杉本洛中洛外図屏風」原本を展示します。

・6月21日までの教育普及事業はすべて中止といたします。

・その他、対応の詳細はこちら

 

 なお、5月22日までは休館となります。

 今後の状況次第で、再度変更等が発生する可能性があります。また再開後、常設展示と館内施設の一部を中止する場合があります。

 お客様にはご理解のほどよろしくお願いいたします。

 最新情報は当館HPや公式SNSでお知らせします。

 公式HPはこちら


2020/04/14 15:54:Copyright (C) 伝国の杜 情報BLOG

 当館ホームページから、明和6年(1769)の米沢城下の絵図を、現在の地図と比べながら見られます。こちら。

別の時期の城下絵図として、文化8年(1811)の絵図は複製をウェブでも販売中(税込1,650円税込)。人名を活字化した解説もついています。紙でじっくりご覧になりたい方は、こちらがオススメです!

市立米沢図書館のデジタルライブラリーには、例えば次のような米沢城関連の資料を掲載。
・明治初期の本丸御殿を描いた、米沢城御本丸図 
・城の規模などを記した地誌「米府鹿子」
 
 あわせて、ぜひご自宅からご覧ください。


2020/04/13 13:07:Copyright (C) 伝国の杜 情報BLOG

 当館ホームページで公開中のシステムで、お手元のパソコンを使って、明和6年(1769)の米沢城下の絵図を、現在の地図と比べながら見られます。

こちら からご覧いただけます。

 このマップの使い方、楽しみ方のポイントを、数回にわけてご紹介します。自宅のパソコンから、米沢城下を旅してみましょう!
 
(1)絵図だけをみる
 左の「絵図のみ」を押すと、城下と原方(外縁部)の絵図がつなげて表示されます。
 「拡大」「縮小」ボタンや、マウスのスクロールをつかって、拡大・縮小ができます。
 拡大しても、画像はくっきり!!
 
(2)絵図切り替え
 城下絵図だけを表示するか、原方とつなげて表示するか選べます。あまり使わないかもしれません…。
  
 (3)分布表示
 クリックすると、上・中級藩士の身分(組)が色分けして表示されます。身分の高い侍組(ピンク色)の家臣が、主に城の東側に配置されていることが一目で分かります。
 その他の組も、組毎に集まって住むのが原則です。ただし、原則がくずれた様子(組=色分けが分散している)点にも注目です。だんだん、家臣の居住地を藩がコントロールできなくなっていったようです。
 なお、原方は分布表示の対象外ですが、ほとんどが下級藩士の居住地です。

いろいろ触って、試してみてください。次回をお楽しみに!

城下絵図デジタルマップ画面


2020/04/08 11:21:Copyright (C) 伝国の杜 情報BLOG

新型コロナウィルス拡大に伴い、4月1日より全館休館中です。なお、お電話・メールなどでのお問合せには対応可能です。


また、以下の教育普及事業は中止となりました。
・4月25日(土) 自由参加制ワークショップ「むかしむかしをきこう� �
・5月5日(火・祝) 自由参加制ワークショップ「変わり兜に挑戦」


楽しみにされていたお客様には申し訳ございませんが、ご理解くださいますようお願い申し上げます。

 

2020/04/02 14:21:Copyright (C) 伝国の杜 情報BLOG
上杉博物館・伝国の杜

新型コロナウイルスに関する対応について

4月1日から当面の間、臨時休館

新型コロナウイルスの感染予防・拡大防止のため、
4月1日から当面の間、臨時休館いたします。

なお、その後の予定につきましては、あたらめてお知らせいたします。
楽しみにされていたお客様には申し訳ございませんが、ご理解くださいますようお願い申し上げます。

https://www.denkoku-no-mori.yonezawa.yamagata.jp/COVID-19.htm
2020/04/01 16:17:Copyright (C) 米沢観光コンベンション協会

事業中止のお知らせ


新型コロナウィルス感染予防のため、4月5日(日)に予定しておりました上杉文華館コレクショントーク「幕府の御用」は、中止いたします。
楽しみにされていたお客様には申し訳ございませんが、ご理解くださいますようお願い申し上げます。

上杉文華館についてはこちら

http://www.denkoku-no-mori.yonezawa.yamagata.jp/uesugi_bunkakan.htm


2020/03/26 09:48:Copyright (C) 伝国の杜 情報BLOG

好評開催中のコレクション展「米沢藩 武士のお仕事 〜戦士・役人・芸達者〜」は、本日3月22日が会期最終日です。

無事に最終日を迎えることができ、本日も通常通りご覧いただけます!

 当館が長年かけて収集、整理、調査してきた米沢藩士関係の資料を展示し、その魅力と特徴、米沢藩士の仕事ぶりを紹介中です。甲冑、武具、絵図、絵画、古文書と、資料の多彩さも魅力の一つ。武士の様々な姿を知ることができます!

 子ども向けキャプションは、大人の方にも資料や解説に興味を持つ、きっかけになっています。親子連れで来館し、資料をいろいろな角度からご覧になる姿が印象的でした。

会期中、とても多くの方にご来館いただきました。ありがとうございます!

 

皆様のご来館を心よりお待ちしております!

 

【お問い合わせ】

 米沢市上杉博物館  0238−26−8001


2020/03/22 11:36:Copyright (C) 伝国の杜 情報BLOG

 2020年度の上杉文華館は「上杉鷹山の藩政改革」と題して、国宝「上杉家文書」のうちこれまで紹介されていない未翻刻の資料を中心に約1ヶ月ごとに展示替えしながら、その他の関連資料を含めて展示します。常設展示室内の「次第に困窮に及ぶ」や、「なせばなる 鷹山登場」とあわせてご覧ください。
 鷹山は、宝暦元年(1751)7月20日、高鍋藩主秋月種美の二男として江戸に生まれました。母方の祖母が4代米沢藩主上杉綱憲の娘でした。宝暦10年、8代米沢藩主上杉重定の養子となり、明和4年(1767)4月24日、上杉家の家督を継ぎ、数え年17歳で9代藩主となりました。当時の米沢藩は、借金の累積、家臣団の困窮と秩序の混乱、天災や過重な税負担による農村の荒廃と人口の減少など、多くの課題を抱えていました。
 鷹山は、竹俣当綱や莅戸善政をはじめ多数の優秀な家臣とともに、財政の再建と産業育成、学問の振興と家臣団秩序の厳格化、農村の復興と人口増加策など、様々な改革を実施します。天明5年(1785)に35才で隠居した後は、米沢にあって10代治広、11代斉定の藩政を助けて改革を継続し、文政5年(1822)に亡くなりました。

 

【展示期間】2020年3月21日(土)〜2020年5月19日(火)

《幕府の御用》

 幕府から命じられる様々な御用(役負担)は、いずれも多額の出費を伴うものであり、米沢藩困窮の大きな要因です。一方で戦いとその備えはもちろん、公的な普請(工事)を担うこと(普請役)は、幕藩体制下の大名に課せられた義務であり、避けられないことでした。
 当時、米沢藩は明和6年(1769)の江戸城二の丸普請(1万6200両)、寛政10年(1798)の延暦寺山門諸堂修理(2万2300両)、文化10年(1813)江戸城紅葉山の普請(約1万8400両)といった普請役を負担しています。さらにロシア船が蝦夷地(北海道)や日本海近海に姿を見せ衝突が起こると、寛政9年(1797)以降には越後岩船郡の沿岸警備、文化4年(1807)以降は蝦夷地出兵の準備を余儀なくされました。

 

 

▼ コレクショントーク

 2020年4月5日(日)               「幕府の御用」

 2020年4月29日(水・祝)       「鷹山と治広」

 時間:14:00〜

 場所:常設展示室 上杉文華館

 ※入館料が必要です。

 

皆さまのご来館を心よりお待ちしております。

 

【お問い合わせ】

米沢市上杉博物館  0238−26−8001


2020/03/21 09:43:Copyright (C) 伝国の杜 情報BLOG
令和2年4月29日(水・祝)〜5月3日(日・祝)に開催を予定しておりました「米沢上杉まつり」ですが、新型コロナウイルス感染症の拡大防止のため開催を延期する方向で決定しましたのでお知らせします。

本市の春の一大イベントということもあり、開催を楽しみにされていた方もいらっしゃったことと存じますが、御来場いただく皆様の健康と安全を考慮し、開催を延期させていただく決断となりましたこと、何卒御理解いただきますようお願い申し上げます。開催の時期は変更となりますが、御来場いただくすべての方にお楽しみいただけるよう、企画を考えてまいります。

 

開催の日程は決定次第、随時ホームページに掲載いたしますのでご確認ください。
2020/03/16 18:03:Copyright (C) 米沢観光コンベンション協会

令和2年度の米沢上杉まつり開催延期に伴い、令和2年3月1日(日)から募集を開始しておりました「上杉謙信役」、「武てい式・武てい式行列甲冑武者」、「上杉軍団行列・川中島合戦甲冑武者」、「民謡流し・ステージイベント参加者」の応募を中止させていただきます。既にお申込いただいている方につきましては、実行委員会より改めてご連絡させていただきます。

 

開催時期が決定しましたら、再度出演者の一般応募についての情報をホームページに掲載いたしますので、随時ホームページをご確認いただきますようお願いいたします。


2020/03/16 17:16:Copyright (C) 米沢上杉まつり公式ホームページ

令和2年4月29日(水・祝)〜5月3日(日・祝)に開催を予定しておりました「米沢上杉まつり」ですが、新型コロナウイルス感染症の拡大を受けて開催を延期することとなりました。

本市の春の一大イベントということもあり、開催を楽しみにされていた方もいらっしゃったことと存じますが、参加者と御来場いただく皆様の健康と安全を考慮し、開催を延期させていただく決断となりましたこと、何卒御理解いただきますようお願い申し上げます。開催の時期は変更となりますが、御来場いただくすべての方にお楽しみいただけるよう、企画を考えてまいります。

開催延期に伴う詳細については決定次第、随時ホームページに掲載いたしますので御確認ください。

 


2020/03/16 17:15:Copyright (C) 米沢上杉まつり公式ホームページ

【新型コロナウイルスに関する対応について】

 感染予防・拡大防止のため、3月15日(日)までの期間、催事の中止および展示の一部休止をさせていただきます。

 

詳細は以下をご覧ください。

http://www.denkoku-no-mori.yonezawa.yamagata.jp/COVID-19.htm

 

【お問い合わせ】

米沢市上杉博物館  0238−26−8001

 


2020/02/28 09:31:Copyright (C) 伝国の杜 情報BLOG
令和2年2月8日(土)・9日(日)に開催する第43回上杉雪灯篭まつりですが、例年にない雪不足のため、内容を変更して開催することとなりました。

雪灯篭まつりパンフレットPDFはこちらからご覧ください。
第43回上杉雪灯篭まつりパンフレットPDF
変更前の内容ですが、配置図やシャトルバス情報等参考にご覧ください。


主な変更内容

・雪灯篭製作基数、約40基まで削減
・創作雪像コンテストの中止

会場内に積雪がないことから以下のとおり企画を変更して行います。

雪灯篭の製作数を減らして行いますが、当日ご来場いただける皆様にお楽しみいただける内容になっています。上杉雪灯篭まつり実行委員会一同、皆様のお越しをお待ちしております。

なお、シャトルバスの運行については、予定どおりです。

実施内容
●鎮魂祭 ※少雪対応により木製の塔に変更して製作

●キャンドルゾーン・愛のハートイルミネーション

●みんなで灯そう 希望のあかり×高鍋城灯篭まつり

●会津絵ろうそくゾーン

●手作りローソク体験コーナー

●ひょうたん愛好会によるひょうたんランプの展示

●中華ランタンロード

●アロマキャンドル・デコレーションキャンドル

●YONEZAWA2020 〜感謝と絆〜 in SUMO & SNOWフェスティバル

 ※一部雪を用いたアクティビティは緩衝材を用いて代用

●テント村物産展

●ステージイベント


【変更があるもの】

●雪灯篭製作数
 42基(製作団体39団体)

●雪ぼんぼり
 まつり当日の積雪により、当日判断

●創作雪像コンテスト
 中止

●雪のすべり台
 中止



【新企画】

●アイスキャンドルプロジェクト

 牛乳パックを用いて氷の直方体を作り、中にろうそくを灯したものを雪不足で会場に生じた空きスペースに配置します。 

第43回上杉雪灯篭まつりパンフレットPDF

2020/02/05 12:02:Copyright (C) 米沢観光コンベンション協会
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